自然豊かな長野県と木材に惹かれました
第二事業部 第二木材部
小林 暉琉 さん
出身校:東洋大学
どんな仕事をしていますか?
入社後三か月間は研修期間として、配送センター、住宅部材工場、プレカット工場と研修を行いました。
実際にお家を建てている現場へ木材や資材を運んだり、工場では木材の加工を行ったりしながら業界への学びを深めていきました。
未経験からでしたのでこの機会は大変有意義なものになりました。
現在は配属先の第二事業部の仕事をしています。
事務作業や、先輩の外回りに同行し営業活動を行っています。
今後は一人で営業に出られるよう知識を深め、頑張っていきます。
なぜ、都築木材で働こうと思ったのですか?
自然豊かな長野県で生活したいという幼いころからの思いと、就職活動を機に木材の幅広い可能性に興味を惹かれ、入社を決意しました。
また、木材という自然の資源を通じて、世界中とつながる仕事に魅力を感じました。
実際に会社見学で訪れ、会社の雰囲気を感じることができたことも入社を決めた大きな後押しとなりました。
入社してよかったと感じることは?
木材に関する様々な事業を幅広く行っているので自分のやりたいことを見つけるチャンスが溢れていることです。
木材は目に見えない様々な場で活躍しているので自分の好きなことと重なることが多くあるように感じます。
それを見つけることで意欲的に仕事に取り組むことができます。
休日の過ごし方
長野県に住むことを決めたきっかけにもあるように、もともと山登りやスキーが好きだったので休みの日には外に出かけることがほとんどです。帰りに温泉に入ったりおいしいご飯を食べたりして心も体もリフレッシュしています。
Iターン後、長野県で暮らしてみて
通勤時間が苦だと感じなくなりました。
学生時代は満員電車にもまれながら、周りや乗り換えの時間等に気を配って通学することも多々ありましたが、今はアルプスに囲まれて通勤できることに幸せを感じています。
また長時間のパソコン業務に疲れたときは会社から眺める外の景色でリフレッシュできます。
〒396-0009 長野県伊那市日影336